World Music Night~真冬の音楽祭vol.1~


2020/01/18

2020/01/18はお世話になっております、荻窪BUNGAにて、冬の音楽世界旅行でございます。
民族楽器系大集合のこの企画、毎回楽しみにしております。
またお久しぶりな共演者多数で、私のビールの量も増えること請け合いです(笑
音と酒に酔いしれてください。

World Music Night~真冬の音楽祭vol.1~
♪1月18日(土)
【出演】 Sag Chana、Space Raaga Echo、アンバルワリアーズ、ChalChal
【Open】 18:40 【Start】19:00
【料金】 1,500円+1ドリンク

☆Sag Chana〈アラブパーカッション&倍音楽器〉
2007年にアラブパーカッションと倍音楽器の融合から生まれた、オリジナル民族音楽トリオ。打楽器のみの音色とリズムを駆使し、繊細かつ情熱的な独自の世界を紡ぎ出す。他ジャンルの共演も精力的に行い、都内近郊を中心に演奏活動中。
メンバー:橘川穣(口琴、波紋音) 、久田祐三(フレームドラム、ダラブッカ、口琴)、箕輪一広(フレームドラム、ダラブッカ、レク)

Sag Chana


https://www.facebook.com/SagChana/

☆Space Raaga Echo〈インド音楽〉
ヨシノスイセイ/sitar、こさと/vo.tabla、池田陽子/vin 、タナカジュリ/vo.per、諸橋茂樹/per

☆アンバルワリアーズ〈中近東音楽〉
西脇順三郎の詩集「あむぶろわりあ」よりインスピレーションをうけ2015年に民族弦楽器サズ、ブズーキ奏者のノーケン田中とトルコクラリネットのヨッシー小久保と結成。第一回国際幻想美術家教会展歓迎レセプション(東京交通会館2015)を皮切りに川口ジャズフェス、すみだジャズフェスなどに参加。シタール、ウード奏者で民族音楽研究家のプロフェッサー南、カホン、パーカッションにエース廣瀬をゲストに迎え、トルコ民謡、オレゴンのシタール曲、ヤン・ガルバレク、アヌアル・ブラヒムのカバー曲やオリジナル曲、エスニックジャズから即興フリータイプの曲まで幅広く演奏。

☆ChalChal〈アラブ音楽〉
ウード&歌の荻野仁子、ギター&歌のYATCH(相沢恭行)、パーカッション船原徹矢による国際派ユニット。中東アラブ音楽などを日本語でも歌う。
荻野仁子(ウード):福島県出身。エジプト&チュニジア留学。新宿トルコ文化センターウード講師。
YATCH(ギター):気仙沼市出身。2003年イラク戦争`人間の盾´後、NGO「PEACE ON」設立。友人宅でイラク民謡を歌った動画がアラブのFBサイトでシェアされて2週間で20万回再生突破!


会場
Live Bar BUNGA
東京都 杉並区 天沼3-1-5

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